プレゼンティーズムによる生産性低下や、肩こり・腰痛、運動不足によるコンディション不良、さらには働く人の高年齢化に伴うフレイルや転倒リスクなど、企業が抱える健康課題はますます多様化しています。
これらの課題を解決し、すべての人が本来のパフォーマンスを発揮できる社会へ。
運動が特別なものではなく、「当たり前に続くもの」として定着した未来を実現します。
多くの企業が健康施策を導入しながらも、「続かない」「習慣化しない」という壁に直面しています。この“継続できない”という本質的な課題に向き合い、運動を日常に定着させる仕組みを提供します。
肩こり・腰痛の予防改善、コンディショニングの向上、そしてフレイル・転倒リスクへの対策までを包括的に支援し、働く人の「動ける身体」を維持・向上させること。
それにより、企業の生産性向上と持続的な成長に貢献します。
約20年にわたる実績の中で、健康経営を支えるための実践的なノウハウと仕組みを磨いてきました。
企業や健康保険組合への支援を通じた、会社および組織単位での健康施策設計→ NTT健康保険組合 他
独自開発プラットフォームによるBtoB向けサービスシステムのOEM提供→ SONY、TIPNESS 他
防衛省推奨認定を受けたオンライントレーニングサービス→ 2008年:日経産業新聞にて紹介
場所や時間に縛られず実践できる「へやトレメソッド」→ 国内外で60冊以上出版
これらを組み合わせることで、単なる施策提供ではなく、「続く」「変わる」までを支援するサービスを実現していきます。